住宅ローン減税に期待

米国初のサブプライムローン問題で、この不況で、ものすごーくマンションなどが売れなくなっているようで、かなり値が下がって着てきます。

すでに購入してしまった人には悔しい話でしかありませんが・・・

これからマイホームを手に入れるという考えのある筆にはナイスなタイミングでしょう。

なんといっても、最大10年間で600万円の減税ということで導入されるようですから、期待は大きいです。

1月からの入居という設定のようで、すでにこのチャンスをみて、購入のための下見を初めている人か結構でているそうです。

また法案が設立していないので、あわてても仕方がないですが、住宅ローンの事前審査などは受け手おいてもいいでしょう。

この住宅ローン減税ですが、10年間で最大600万円ですが、この最大になるのは、300年住宅などを取り入れた物件だそうです。

普通の物件は500万円程度までかもしれません、

また、所得税だけでなく、住民税からも控除の対象になるので、所得があまり大きくなく所得税が引かれるほどないひともメリットが受けられますね。

さて、景気回復の起爆剤となるでしょうかね・・・。

できれば、すでに住宅ローンで来る死んでいる人のための政策も出して欲しいところですよね。

住宅ローン借り換えのための補助とか・・・またすでに住宅ローンをかかえていて、住宅ローン控除がすくなかった人のために、確定申告でその分をなんとかしてもらうとか、できないものでしょうかね。